ログハウス国内シェアNo.1のBESS

BESSの家の特長
暮らしを遊ぶ家

見上げれば、大空間。
ズドーンと天井まで突き抜けた吹き抜けは、心も体ものびやかに解き放ってくれます。見上げているだけで、のんびりとした、おおらかな気持ちにしてくれます。また、1階と2階をつなぐ吹き抜けを介して、お互いの姿を見ながら話もできるので、開放感だけでなく、家族の会話も弾みます。ぜひ、展示場で実際に吹き抜けの気持ちよさと遊びごころを体感してみてください。

使い方も、楽しみ方も自由自在なロフト。
本棚を置いて読書スペースにするか?趣味を楽しむためのスペースにするか?はたまた、机を置いて書斎にするか?ロフトの楽しみ方は、自由自在。「このスペースをどう使おうかな」とワクワクしながら思案するときから、もうロフトの楽しさははじまっています。

揺れる炎を眺めながら、薪がパチパチとはぜる音を聞きながら、優雅で贅沢な時間を過ごす。外で雪がしんしんと降っていれば、さらに言うことなし。薪ストーブが家だけでなく、家族の心もあたためてくれます。また、2009年4月には、ログハウスに薪ストーブ設置する際の内装制限の緩和が実現し、薪ストーブがより設置しやすくなりました。
 

ほとんどが天然の無垢材でおおわれたBESSの家では、靴下を脱いで、ぜひ素足で無垢材の感触を楽しんでください。寝転んで、木のぬくもりを肌で感じてみてください。きっと、夏はひんやりと気持ちよく、冬はほんわかとあたたかいはず。また、外から家に帰って来たら、真っ先に心地いい木の香りが出迎えてくれます。

家の内だけが、BESSの家ではありません。
ウッドデッキは、もう1つのリビングであり、ダイニングです。風を感じながら、鳥の声を聞きながら、読書をしたり、お茶を飲んだり。休日には家族でブランチを楽しむのもいいかも知れません。また、日曜大工の作業場にもなります。ウッドデッキがあれば、趣味の楽しみ方や、家族の暮らしが大きく変わります。


田舎のおじいちゃん、おばあちゃんの家にあった土間を、新しい視点で復活させました。リビングの横にある土間で、バイクをいじったり、大工仕事をしたり。ここなら、汚れても、泥だらけになっても大丈夫。室内なのに、外のような遊びや作業が楽しめます。

BESSの家は、経年美化を楽しむ家です。新築は、まだまだ未完成。あなたが住んで、歳月を重ねる程に、無垢材はなんとも言えない味わい深い表情へと変わっていきます。また、釘を打って棚をこしらえたり、自分たちが住みやすいように変えていく楽しみも。そして月日が流れれば、子どもたちが床につけた傷さえも、きっと大切な思い出になるはずです。
毎日を楽しむ家

ログハウスは、夏涼しくて、冬暖かい。
木には、「セルロース」と呼ばれる細長いチューブが無数にあり、その中にはたくさんの空気が含まれています。それが空気の壁となって、外部の熱を遮断する働きをしてくれているのです。その断熱性は、コンクリートの約12倍。ですから、冬は薪ストーブひとつで暖かく暮らせ、夏は直射日光を遮り、涼しく過ごすことができます
家にいながら森林浴を楽しむ。
分厚い無垢材は、森の木々が発生するフィトンチッドという物質を、材になっても放出しています。フィトンチッドを人が吸い込むと、自律神経が安定し、活力が増すことが科学的に証明されています。BESS独自の実験では、 コンクリートクロス貼りの空間に対して、BESSの家ではフィトンチッドの量は約40倍という実験結果がでています。森林浴をしているようなリラックスした気分を、毎日の暮らしの中で楽しむことができます。
CO2を吸収、ストックして地球温暖化防止に貢献。
  無垢材は、湿度を調節する天然のエアコン
木は伐採後も呼吸を続け、湿度が高ければ空気中の水分を吸収し、逆に低い場合は木の中の水分を放出。この調湿作用によって、室内の湿度を快適な状態にキープし、いつも人が気持ちいい環境をつくってくれます。
材も塗料も人に安全・安心な家。
無垢材を多用し、ビニールクロスなどを使わないBESSの木の家は、法で規制される有害物質が極端に少ない健康住宅です。また、内部塗料も安全性を重視。ホルムアルデヒドを含まず、木の呼吸を妨げない塗料を採用しています。まさに、シックハウス症候群とは無縁の家です。
無垢材ならではの癒しの効果。
木の年輪や木目には「1/fのゆらぎ」※1と呼ばれる独特なリズムがあり、これにふれると人は安堵感を覚え、脳波にはリラックスしていることを示す「アルファ波」が現れます。年輪や木目を見ていると、なぜか心がやすらぐのは、この効果のためです。また、人肌のようなぬくもりを持つ木にふれると、血圧が低下し、脳波も心地よい状態になることも観測されています。
樹木は、大気中のCO2を吸収し、炭素化合物変化させ、樹幹内にストックします。成長し、CO2の吸収力の衰えた木を計画的に伐採し、そこに吸収力の高い若木を植えることは、CO2の吸収力の高い森林を育てることにつながります。また、木は伐採された後も蓄積した炭素を保ち続けます。このことから、木の家に住むことは、「森林のCO2吸収力促進」、「家を通じた炭素蓄積」という点で、地球温暖化防止に貢献していると言えます。 ※1・2出典「木材は環境と健康を守る」有馬孝禮編著 産調出版
BESS本籍マップ 「BESSな暮らしってどの辺り?」をMAPで表現してみました。あなたならどの辺り? BESS流スローライフ ガーデニングや日曜大工、薪ストーブライフなど、自然体で楽しむ暮らしの提案です。 BESSの家 暮らし紹介 “家自慢より、暮らし自慢”なBESSオーナーの暮らし実例をご覧ください。 BESS安心総合保証 「完成保証」と「50年保証」を備えたBESSの万全の保証についてぜひご確認ください。
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たかが家、されど家。

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