「啄木鳥通信」読者投稿コーナー Reader's Voice 2013年 春号 [Vol.9]

◆2013年 春号[Vol.9]

  • ・特集「風がはこぶ」
  • ・BESSよもやま話「展示場にはしたくない?」
  • ・意外なつながり「額縁と『程々の家』」
  • ・吐露byBESS、亀和田武コラム、いっぷくマンガ 他

「啄木鳥通信 春号」への感想、”宵”にまつわる様々なエピソードを教えてください。

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    こどもとおでかけ。風に背中をおされてふわりとゆれるコスモスをみて「コスモスさんがこんにちわしてくれてる!」とわらうこども。お弁当たべようとシートひこうとしたときに「あっ!」「・・・いまね、シートひくのたいへんっておもってたの。そしたら、かぜさんがてつだってくれたんだよ。」とうれしそうにシートをひろげるこども。風がはこんでくれた、幸せな心あたたまる時間でした。

    長野県長野市 S.Tさん〔20代・女性〕

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    きじのかんそうですが(P3)の向い風でも人は前にすすむというところのうしろから2ぎょう目のところで「向かい風がきびしいときほどそれにまけないはっそうが生まれてくるのかもしれません。」のところでぼくもそうかもしれないとおもいました。

    青森県上北郡 H.Sさん〔9歳・男子〕

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    子供の頃、初めて飛行機に乗った時のことです。前の席の乗客が「アリが飛んでる!」。風に吹き上げられたアリが上空1万メートルを飛んでいたのでした。クモやタンポポの話は聞いたことがあったけど。もし、このままもっと上まで飛んでいったら成層圏を越えて宇宙までいくのかなと子供心に思いました。宇宙ステーションでの実験では、クマムシは宇宙空間でも冬眠状態で生きているとのこと。宇宙まで飛んでいったクモやアリやタンポポが、今度は太陽風に乗って火星や木星まで行くのでしょうか。案外、宇宙は生命に満ちあふれているのかもしれません。

    東京都調布市 T.Yさん〔50代・男性〕

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    わが家の畑(せまいけど)で作業していると、風にも種類が色々あるのがわかります。“におい”はもちろん“色”まであるように感じます。

    京都府宮津市 Y.Kさん〔50代・女性〕

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    BESSの展示場が、他の会社の展示場と一緒にされてなくて良かったな〜と思いました。BESSの展示場ほど、ほっとおちつく所は他にないと思います。また遊びに行きたいです。

    広島県広島市 Y.Mさん〔20代・女性〕

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    一才と6ヶ月になる娘が一人居ますが、生後ずっと、風がふくと口をパクパクさせておどろきながら風をたべていました(笑)今となっては、風がふいてもニコニコしています。少しずつですが、大きくなっていってるんだなと、小さな幸せを発見しました。

    東京都江戸川区 M.Sさん〔30代・女性〕

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    若い頃、ウインドサーフィンをしていました。風の向きと強さを調整して自分の進む方向を決めます。ロングボードだったのでツーリング気分で沖の島へ渡るとかしていました。風と仲良くすることがコツなんですよね。風が機嫌を損ねると気まぐれな風向になったり、波が荒くなったりしますからね。

    愛知県名古屋市 H.Kさん〔50代・男性〕
    ユーザー カントリーログハウス

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    「向かい風でも人は前に進む」から・・・人生には向かい風という試練がありますが、この風があるからこそ「どうすれば・・・なぜ・・・」と考え、成長すると思います。追い風の時にはノリに乗ってとことん楽しみ〜♪人生愉しみたいものですね〜。

    山形県東根市 Y.Sさん〔30代・女性〕

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    薫風と云いますが、風には季節ごと思い出ごとの香りがありますよね。田舎育ちの私は特にそう感じます。大人になって感受性が薄れても、何となく疲れたりブルーになって、立ちあがれない時に限って風が幼い頃の香りを運んでくれて、また頑張るぞと云うパワーをくれます。私は風の中に居るのが大好きです。

    岡山県井原市 M.Wさん〔50代・女性〕

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    熱気のまわりで風は吹く・・・あぁ、そういう人いるなぁ〜と顔が浮かびました。暮らしの中に風を受け入れる・・・少し通してあげながら風の力を弱めていく防風。とありました。人間社会におきかえるなら、私はこっち派だな!!

    福井県福井市 Y.Tさん〔40代・女性〕

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    幼少の頃、紙飛行機をよく作り(折り)ました。仲間どうしで飛ばす距離を競ったり、オリジナルな工夫をこらしたり、「紙ヒコーキ進化論」にはそれらに近い作品が記載されていて楽しく読めました。この通信を読まさせていただいてから、今回の“風”のテーマのように経験を通じた“小さな気づき”の再発見を毎回することができました。

    神奈川県相模原市 K.Kさん〔50代・男性〕

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    2000以上も存在するという「風」を表す言葉。読み始めたら面白くて、自分でも調べてしまいました。『目で見ることのできない「風」を、言葉にすることで見える』・・・なんだか日本人特有の素敵さを再発見した気がします!!
    「干す」という知恵、風が運んでくるおいしさは最高ですね。

    愛知県田原市 T.Mさん〔30代・女性〕

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    息子ちゃん(3才)がBESSをとても気に入ってて、「啄木鳥通信」がポストに入ってたのを見付けて、「パパ、早くあけてー!!」って、まるでお菓子の袋を開ける時のように目を輝かせて言ってきました!!確かに彼にとってBESSは家の中にブランコ(ハンモック)があったり、裸足で気持ちいいので家であり公園なのかなと思いました。そんなお家に早く住みたいです。

    宮城県柴田郡 Y.Kさん〔20代・女性〕

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    “展示場にはしたくない”という記事!めちゃくちゃ納得。BESSはハードじゃなくソフト商品ですよね。我が家も家は道具というコンセプトにびびび。必ずBESSを建てる!と決めて夢が叶いました。めんどーなトコもあるけど全部ひっくるめてBESS愛です。

    長野県長野市 A.Sさん〔20代・女性〕
    ユーザー ワンダーデバイス

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    家を建てようと決めてからPenの雑誌を見て素敵だなと思ったのが半年くらい前の事。少し前に新築した友人が夢のマイホーム建ててしまうと夢が終わってしまうから、これから新築っていいなーと言っていました。せっかく建ててもそれではつまらないです。BESSさんの暮らしてからのハッピーをと言う考えが素敵です。

    神奈川県鎌倉市 M.Hさん〔30代・女性〕

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啄木鳥通信とこちらの「Reader's Voice」でコメントをご紹介させていただいた方には、BESSロゴ入りのカッティングボードをプレゼントいたします。次号も、ぜひふるってご応募ください。お待ちしています!

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