読者投稿コーナー Reader's Voice。投稿ありがとうございます。

「啄木鳥通信」へ、たくさんのご意見、ご感想をお送りいただき、ありがとうございました!紙面では、スペースの制約上ごく僅かのご紹介となっておりますので、こちらのコーナーで少しプラスしてご紹介させていただきます。

啄木鳥通信

「啄木鳥通信 2015春号」への感想、「飛びだそう」にまつわる印象深い体験などを教えてください。

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    啄木鳥通信“春号”を見た瞬間、幼い頃素足で走り回った草っ原、高く高くすんだ青い空、どこまでも続く青い草いきれの中で、友達と遊び冒険を楽しんだ日々が懐かしく思い出されました。六十路を越えて、BESSのログハウスに出会い、主人の郷里に建てることに決めました。私の心のずーっとずーっと奥深い所に隠れ住んでいた何かが、ムクムクと起き出した様です。新天地での生活に、夢をふくらませている、今の私です。

    埼玉県三郷市 R.Sさん〔60代・女性〕
    ユーザー カントリーログハウス

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    現在、妊娠3ヵ月です。つわりがあり、心も不安定な時期で、家でどんよりと過ごしていることも。そんなとき、“歩くことは心とつながっている”という記事にハッとしました。翌朝、近所の河川敷をゆっくり散歩すると、心地よい風に心と体がすーっとしていくのがわかりました。かわいらしい草花や鳥のさえずりに春を感じ、今、私のお腹に新しい命が宿っていることへの感謝と愛しさが湧いてきました。秋にはお腹から飛びだしてくる我が子。私も外へ飛び出そう!

    愛知県春日井市 Y.Mさん〔20代・女性〕
    ユーザー ワンダーデバイス

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    (「吐露」より)“BESSの家は帰りたくなる以上に「出かけたくなる家」なんだよね”とありますが、まさしくそうだなぁと実感しています。夜に灯りがついてる我が家を見ると、心からBESSの家(ジャパネスクハウス)を建ててよかったなぁと思い、妻と二人「どこにもいかなくてもいいね。どんなホテルよりもいいよ」と話しています。そこで元気を養い、また外に出かけたくなるのです。

    青森県五所川原市 H.Kさん〔50代・男性〕
    ユーザー ジャパネスクハウス

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    毎日、日々の生活に追われ、下を向いてもくもくと生きていたようです。「ゆっくり散歩すると見えてくるものがある」この言葉に心打たれました。どこかへ行くばかりでなく、近くにも時を忘れさせてくれる場所と空間と自然がある!!今まで見えなかったものに目を向け、心に余裕を持ち、たっぷり深呼吸しながらゆったりと過ごしたいです。

    北海道札幌市 T.Yさん〔40代・女性〕

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    (「よもやま話」より)LOGについてのうんちく、一つの種から始まって、何十年・何百年とかけて大地の記憶をLogした樹木を使って、ログハウスを建てて、次は住む家族の記憶をLogしてゆく、そしていつかは大地に戻って行く、ログハウスにそんな宇宙の大スペクタクルがあったなんて!ますますBESSの家に住みたい気持ちが大きくなってきました。

    兵庫県三田市 Y.Sさん〔40代・男性〕

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    “春は始まりの季節”で思い出した卒業のころ、まだ学生でいたい、温もりの中にいたい反面、未知へのあこがれでドキドキ、ワクワクしながら新社会人として飛びだした42年前、ふと気づくと楽しいこと興味のあることばかりで今日まで来たように思います。これからも昨日とちがう新しい日々の中でドキドキ、ワクワクとの出会いを楽しんで歩みたいと思っています。

    京都府宮津市 Y.Fさん〔60代・男性〕

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    長年住んでいた場所を離れ、この春、引っ越しをしました。理由は子どもの入学、入園があったからです。
    家族全員、縁もゆかりもない場所、一から人付き合いの始まりです。子供達は学校が始まり1日1日友達や先生と仲良くなり楽しそうです。それに比べ、親達は消極的でなかなかきっかけがつかめずにいます。今月号の「飛びだそう」を読んで少しだけ「心を飛びだしてみよう」と勇気をもちました。

    福島県いわき市 M.Sさん〔40代・女性〕

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    私は啄木鳥通信の表紙絵がとても気に入っています。自然を大切にするBESSの木のぬくもりがこの絵にもこめられている感じがします。春号の特集「飛びだそう」は春の訪れが早い今年の気持ちにぴったりです。河原を散歩する私にとっても、このごろは毎日発見の連続です。オオイヌフグリやふきのとう、つくし、猫やなぎなどの植物や白鳥、タカなどの鳥。これらの自然は日々のストレスを解消してくれる春からのプレゼントですね。

    青森県八戸市 Y.Sさん〔60代・女性〕

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    最近特に目にする「高気密」の家に多いのが小さい窓ですが、開口の小さい窓でまるでシェルターのような家でなく、すぐにウッドデッキに飛びだせるBESSの家は、BBQや趣味活動につながりやすい家で、おもしろそうです!明るい太陽の下で、日光を浴びて暮らすライフスタイルが、健康でいて、閉ざすというよりオープンな家な気がします。

    岩手県宮古市 K.Sさん〔30代・男性〕

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    “飛びだそう”我が家の子供達に伝えたい言葉です。特に“常識や前例を越えて飛びだしてみよう”の内容は、親として、子供に読んでほしい。家と学校の往復の毎日で凝り固まった考えをほぐし、柔軟な考え方が出来る子になってほしいと思います。
    そのためにも、魅力あふれるBESSの家を体験し、明るい未来(BESSのオーナーになる事)を勝ち取りたいと思います!

    富山県中新川郡 A.Mさん〔40代・男性〕

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    私は今、農業をやっています。4年程前、この世界に「飛びだそう」と思い、ある農家さんの研修生となり3年間修行(?)してまさに飛びだしたところです!
    「飛びだそう」という思いは、強く思えば人の人生をも変えてしまう!そして今度は「飛びだそう」ではなくて、程々の家に「飛びこみたい」(暮らしたい!)と夢みながら、 毎日野菜を育てています。

    千葉県茂原市 H.Nさん〔女性〕

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    啄木鳥通信が到着した時、私は「飛びだそう」のテーマと真逆の環境でした。というのも、子供の治療のため、数ヶ月は、家にこもって治療に専念することが決まったばかり・・・暗い気持ちで読み始めましたが、かわいい娘とべったり一緒にいることができる貴重な時間をもらったんだと発想の転換をすればいいんだ〜と前向きになりました。さらに表紙の挿絵の躍動感にがんばれと背中を押された気持ちがしました。

    東京都品川区 M.Bさん〔30代・女性〕

ご紹介させていただいた方にプレゼント!

啄木鳥通信とこちらの「Reader's Voice」でコメントをご紹介させていただいた方には、BESSロゴ入りのカッティングボードをプレゼントいたします。次号も、ぜひふるってご応募ください。お待ちしています!

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