読者投稿コーナー Reader's Voice。投稿ありがとうございます。

「啄木鳥通信」へ、たくさんのご意見、ご感想をお送りいただき、ありがとうございました!紙面では、スペースの制約上ごく僅かのご紹介となっておりますので、こちらのコーナーで少しプラスしてご紹介させていただきます。

啄木鳥通信

「啄木鳥通信 2015秋号」への感想、「眺める」にまつわる印象深い体験などを教えてください。

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    今回、初めて啄木鳥通信が家に届きました。「眺める」を読み終えた私は、外へお散歩に出掛ける事にしました。2才2ヶ月の兄と10ヶ月の妹の育児で毎日自分の身だしなみも後回し、時間に追われ毎日へとへとになり1日が終了。育児で腰を痛め外出もせず部屋で過ごす日々でしたが、外はとっても気持ち良く、秋風が香る中、晴天の日差し、電柱にセミが止まって大きい鳴声で出迎えてくれました。夏終りと秋始めが味わえて、幸せ気分に包まれました。

    静岡県掛川市 M.Aさん〔30代・女性〕

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    「昔ながらの天気予報」・・・天気予報に限らず、先人の知恵というものは、生活、いや命を守る為に一生懸命知恵や経験を活かして生まれたものだと思います。それゆえ、とっても大切なことばかりなんだと、大人になった今、しみじみと思うことしばしです。ことわざしかりです。最近子供を授かったのですが、子育てにしても情報過多の今だからこそ、「昔ながらの子育て」をやってみようといつも妻と話しています。そして、BESSの家で子育てができたら、言うことなしかもしれませんね!!

    福岡県福岡市 T.Kさん〔40代・男性〕

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    お月見の話は、通信を読む前に、むすこと出掛けたプラネタリウムでお月見を2回することを聞いたので、「1日に2回も知るとは!」って、ビックリしました。10/25は月を見ようと思います。昔ながらの天気予報では、「子供がさわぐと雨」って書いてありましたが、ついさっき外出の時に、ばあちゃんが孫を見て同じことばを言い、「そんなふうに言うんだ―」と学んだばかりで・・・これまた偶然。秋号の啄木鳥は、その日に聞いた話が2つも入っていて、おもしろかったです。

    長野県駒ヶ根市 Y.Kさん〔30代・男性〕

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    いっぷくマンガ、とっても共感しました。主婦をしているので、仕事をしていた時に比べ、人との関わりが少なくなる中、会釈よりも嬉しくなる、手をあげる対向車の方が友達に見えてしまう。手をあげるのはおじさん率高いですよね。私も彼らにまざって手をあげてみよう。

    長崎県大村市 E.Kさん〔20代・女性〕

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    BESSに住み始めてから、景色を見る事をずっと考えていたので、“眺める”を見てとても素敵だと思いました。2才の子供を車に乗せて出掛ける時、テレビなんてつけません。車は移動する道具ですが、だからと言って、テレビやスマホを見て、目的地に着いたらおりる。それじゃあ折角BESSの家に住んで自然や家族の時間を楽しんでいるのに、もったいないと思うようになったからです。子供は車から見えた物の名前を読んで、よろこんでいます。こんな風にいろいろな物を見て、いろんな事を感じてほしいと思います。

    愛知県日進市 H.Hさん〔30代・男性〕
    ユーザー ワンダーデバイス

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    私達も夫婦でツーリングするので、“我が家へようこそ”のご夫婦にとても興味を持ちました。おまけに私達が建てたいと考えているのもワンダーデバイス。ただBIKE に乗るだけでなく、カスタマイズしている人が多いであろうバイク乗りの人は、やっぱりBESSくらいカスタマイズできる家にあこがれを抱くのですかね。

    徳島県鳴門市 E.Mさん〔30代・女性〕

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    「眺める」。この特集の色にまず、くぎづけ。おだやかで、ゆるやかな、なんともいえないオレンジ色。大好きな色です。目先のことにとらわれ、もっと先のことを、大きく広く見れない自分に、この特集を通して気づきはっとさせられました。ふつうなら通りすぎてしまうようなことも、“ついつい見てしまう力”があるようで、この啄木鳥通信は、私にとって和みの素です。

    青森県青森市 W.Kさん〔30代・女性〕

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    いつか夫婦でワンダーデバイスに住むのは、このまま夢でおわるのかなぁと思う今日この頃。“オマケのことば”で「さぁ始めましょう」の一句に、まだまだ頑張ってあきらめず二人の終のすみかを・・・、と思い改めました。単純ですね。

    福岡県 M.Nさん〔40代・女性〕

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    (“ハンモックから何が見える?”より)私も、子供(小学6年生)もハンモックに寝転がるのが好きです。しかし、ハンモックに対して縦に寝るのではなく十の字に寝るのが本場の国だということを、今号を読んで初めて知りました。さっそく試してみたら、揺れがとても心地良く、ウトウトして良い夢を見られそうですね。ありがとう!

    愛知県知多市 K.Kさん〔50代・女性〕

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    特集の「眺める」を読んで、近頃の自分に足りていなかったモノが何か分かったような気がしました。というのも、私は最近転勤で、福岡県から長崎県の対馬へ引っ越しました。福岡の生活に比べて、対馬の生活は、2倍くらいゆったりした時間が流れています。そのためか、海や山の景色を眺める時間が多くなり、心がより豊かになったように感じます。家を建てる場所は対馬じゃないけれど、対馬にBESSの家を建てたらVERY GOODでしょうね!早くBESSでマイホームを建てたいです。

    長崎県対馬市 S.Hさん〔30代・男性〕

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    今号から読み始めました。面白かったです。一度、展示場に行ってみて、ワンダーデバイスが気に入り、他の住宅展示場を見てもどうしても比べてしまいます。といっても、根本的にBESSの家は他と一線を画しているので、比べようもないのですが・・・笑。私は広くてカスタマイズやすいキッチンが欲しく、人が集まり料理を振る舞いたいです。主人はキャンプ好きなので、無理のない自然体でゆったりとした空間を好みます。いつかそんなお家を手に入れたいです。ワンダーデバイスなら叶うよね!と思っています。

    神奈川県座間市 S.Hさん〔30代・女性〕

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    (「よもやま話」より)“BESS 30歳”おめでとうございます。30年前にあって今は無いもので思いつくのは、レンタルレコード屋、FM放送のタイムテーブル・番組情報誌、「ぴあ」や「プガジャ」などのイベント情報誌。復活したものはレコード針かな。30年前のログハウスは「丸太小屋」「別荘」といったイメージ。それをBESSは日常生活の場として定着させてしまった。先見の明があったんですね。

    岡山県岡崎北市 Y.Mさん〔50代・女性〕

ご紹介させていただいた方にプレゼント!

啄木鳥通信とこちらの「Reader's Voice」でコメントをご紹介させていただいた方には、BESSロゴ入りのカッティングボードをプレゼントいたします。次号も、ぜひふるってご応募ください。お待ちしています!

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