読者投稿コーナー Reader's Voice。投稿ありがとうございます。

「啄木鳥通信」へ、たくさんのご意見、ご感想をお送りいただき、ありがとうございました!紙面では、スペースの制約上ごく僅かのご紹介となっておりますので、こちらのコーナーで少しプラスしてご紹介させていただきます。

啄木鳥通信

「啄木鳥通信 2016秋号」について、巻頭「ドレスダウンでいく。」をはじめ、ご意見・ご感想を教えてください。

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    着飾れば良いってもんじゃない。メイクを濃くすればする程、私って頑張りすぎ?と急にはずかしくなったり。20代後半に入り、そんな事を感じる事が多くなっていた中、“ドレスダウン”という記事を見てハッ!としました。人間本来の美しさを引き出す道具。服や家は、シンプルであってこそ、人は生き生きと暮らせるのでしょう。改めてそう思わせて頂けた言葉でした。BESSの考えって本当に素敵です。

    大阪府枚方市 N.Hさん〔20代・女性〕

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    BESSよもやま話「何かをはじめたくなる家」より。数年前にガレージで、ダンボールを使って、ジオデシック・ドームを作りました。傍にBESSのドームハウスの記事をおいて・・・。半径、3.5Mくらい。ドームの中は、反響音が素晴らしく、町内の子どもたちが本当に楽しみました。何かをはじめたくなる場所でした。これも、BESSのドームの家からのインスピレーションだと思います。

    兵庫県朝来市 J.Sさん〔50代・男性〕

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    保険会社に勤務し、13回の全国転勤を経て、地元大阪に戻りました。気がつけば定年まであと3年。夢は海の見える丘の上にBESSの家を建て、自給自足の生活をすることです。35年間スーツとネクタイで過ごし、定年後どんな服を着るのか想像できません。野菜作りは修行中ですが、これからはドレスダウンも心がけたいと思います。

    大阪府枚方市 H.Sさん〔50代・男性〕

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    ドレスダウン・・・裸?それがいいと思う。姿が裸ではなく、心が裸に。現代人は心に何でもかんでもつきすぎている。心メタボ・・・。「ドレスダウンでハート(心)アップ」BESSは心をクリアーに、楽しくしてくれます。

    福岡県大川市 H.Iさん〔40代・男性〕
    ユーザー ワンダーデバイス

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    我が家へようこその記事にあった、「いつまでも完成させないほうが面白い」の言葉に心が躍りました。建てて完成ではなく、1日、1年、10年先もその時その時に合う様に変化できる。考えるだけでも楽しいし、ワクワクしました。そんな家に暮らすことが出来たら本当に幸せですよね。
    仕事の活力になりました!

    長野県飯田市 H.Nさん〔20代・男性〕

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    「ドレスダウン」って何だろう?と思いながら読みました。私にとっての「ドレスダウン」はずばり「愛」(飛躍しすぎてすみません)。愛する家族と、愛する家で、愛する格好で、リラックスしておのおのが自分らしさを発揮できるのが、私の考える「ドレスダウン」だな〜と思います。いろんな人や物の愛につつまれて心が豊かだからこそできる、スタイリッシュな生き方ですね!!

    北海道士別市 M.Hさん〔40代・女性〕

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    断捨離でも節約でもなく、「自然体な生活」を改めて自分に置きかえてみると、落ちつけてリラックスができる空間が最優先だと感じました。私たち夫婦は趣味が違うので、それぞれが、趣味を楽しんで、一緒に居心地の良い家を楽しむためにもBESSに住む夢持ち続けます!!

    福岡県北九州市 M.Nさん〔40代・女性〕

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    “ドレスダウン”でもBESSの家でもそうですが、結局はそのモトとなるものが大切だと思いました。どんな格好でも、その人の人間性が大きく伝わるのだと。
    だから住むところはBESSにおまかせして、私は自分磨きを頑張っていきたいと思いました。今号を読み、ますますBESSの家に住みたくなりました!!

    神奈川県横浜市 A.Gさん〔40代・女性〕

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    「ドレスダウン」自分の個性を生かし、着くずす窮屈でない心地良いスタイル!!私は休日はオートバイで大好きな山へ、Gパンとジャケット、ブーツででかけます。仕事はエステ関係のことで、より美しく輝くことを提供しています。ドレスダウン、ドレスアップ、両方素敵な事ですね。

    群馬県高崎市 A.Sさん〔40代・女性〕

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    「ドレスダウンでいく」という一言を見てドキッ!としました。なぜなら出かけるときはいつも「今日は何を着ていこう?」「どうやったらオシャレに見えるかな」と着飾ることばかり考えていたからです。でも本誌でスタイリストの高橋さんがおっしゃっているように、本当におしゃれな人は自分の個性に合わせて物選びをしている、とあってウンウンとうなづいた私でした(笑)もう少しオシャレを気軽に楽しみたいです。BESSの家作りにも同じことが言えそうな気がします!

    福岡県太宰府市 M.Sさん〔30代・女性〕

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    啄木鳥通信…送られてきて存在を知りました(笑)
    早速手に取り読んでみると、紙の質感、イラスト、色使い、引き込まれるようにあっという間に読んでしまいました。BESSの家のように温かく、やさしさが詰まった小冊子だと思いました。早くドレスダウンの家(BESSの家)に住みたいです!本棚に啄木鳥通信を並べたら良い感じになるんじゃない?と妄想中です。

    岩手県紫波郡 N.Jさん〔20代・男性〕

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    白洲次郎氏の生き方とドレスダウンという生き方あこがれます。BESSの家へのあこがれと似ている気持ち。固定概念から開放されれば手に入るのでしょうか。欲しいなぁ、いいなぁと思うだけでなかなか足を前に出せないもののような感じで読みました。何かを始める、やってみる(スマホ、テレビ等々)って案外むずかしいですけどあこがれます。

    福岡県粕屋郡 J.Kさん〔40代・女性〕

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    きれいな家で汚さないよう、キズがつかないように暮らすのは正直疲れました。どうせ悩むなら、自分らしく生活するには何を作ろう、どういう家具を作ろうとポジティブに暮らしたいと改めて思いました。

    千葉県松戸市 N.Kさん〔30代・男性〕

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    夏号が届いたときも楽しく読ませてもらいました。私は下手ながらもファッションが好きなので今回のテーマにひかれました。読んで、『ウンウン、まさにその通りだな』と思いました。ブランドを着ればいいということではなく、その人らしさが輝く服を着るのが本当のオシャレだと思います。今年の秋は、デニムサロペットに、フェイクファージャケットでいこうかな。

    愛知県大府市 S.Nさん〔30代・女性〕

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    いつも楽しく“啄木鳥通信”を愛読させていただいております。さて、今回号の“ドレスダウンでいく”は、なかなか興味のあるテーマでした。わたくしごとですが、今から40年くらい前に、“ジーニングな生活”をするための服はもちろんのこと、そんな生活を楽しむための雑貨から食べるものまでを集めたお店を神戸につくりました。浜野安弘さんの“質素革命”の提唱や“本物志向”が叫ばれた時代です。もう、大昔の話ですが(笑)生活の基盤は、質素をモットーにしながらも、こだわるところは徹底する!まさに、今回のテーマである“ドレスダウン”ではないでしょうか!何十年かぶりにこの言葉が出てきて感激しています。こだわりの生活空間を提唱される“BESS”さまに、今後も期待しております。

    兵庫県三木市 M.Hさん〔60代・男性〕

ご紹介させていただいた方にプレゼント!

啄木鳥通信とこちらの「Reader's Voice」でコメントをご紹介させていただいた方には、BESSロゴ入りのカッティングボードをプレゼントいたします。次号も、ぜひふるってご応募ください。お待ちしています!

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